デスクトップ

現在のwheezyのデスクトップ

gnome-shellがwheezy (debian testing)に降りてきましたが、
(私が)まだVAIO Pで3Dを動かせないので、fallback(classic mode)で動いてる。
少し悔しかったので、dockyをインストールしてみた。
$ sudo apt-get install docky
左サイドに持ってくると、gnome-shell/unityっぽく使える。
docky意外と便利だ。
本物のgnome-shellの方が色々統合されて使い良いですが。
とりあえず、ということで。
ただ、dockyの背景に黒影が出た。
それを消すには、Metacityでcompositを有効化する。
$ gconftool-2 –set ‘/apps/metacity/general/compositing_manager’ –type bool true
参考:インデックス » 初心者サポート » dockyの背景が真っ黒 @Ubuntu日本語フォーラム

野々市市


よく行ってるスーパーのレシート。
住所が「石川郡野々市町」から「野々市市」になってます。
通りの道路標識もシールを貼ってる作業が、
あちこちで見られますね。
石川郡はあと川北町だけか?

冬季暖房環境の危機

危機というより機器ですが。
先週末は天気が良かったので掃除して、
長年使ってるホットカーペットを出した。

今朝は少し寒かったので試運転です。
うわぁ、暖まらない
LEDは灯いてるが、ヒーターが効いてないよ。
1999年製、11年使ったので仕方ないか。
足が暖かければ室温は低くても平気な性質なので、
そんな高くもないので、新しいのを買ってこよう。
そういえば、
メインマシンのVAIO type P からWindows 7消しましたよ。
iTunesのバックアップだけとっておいた。

iCloudをlinuxで使う。

iCloudが感動的な件 @スタパ齋藤の「スタパトロニクスMobile」
を読むとiCloudにはウェブクライアントがあるらしい。
iCloudウェブクライアント (以下iCwc)
これを使えば、linuxでも充分使えそうだよ!
以下はDebian testing(wheezy) & chromeで試してみた結果です。
■コンタクト(連絡先)
普通に見えます。
こちらで編集すると、iPhoneにも反映されてます。
■「カレンダー」
見てみると、あれ?
日付がずれているよ!
iCwc ホームの右上アカウントをクリック、
タイムゾーンを「日本標準時」に設定。
一度ログアウトして、再びログインすると正常になった。
■iWork-Pages
とりあえず、何かiPhoneアプリを入れないとイケナイようなので、
iPhone上でPages(850円)を購入した。
iPages (iPhone)で、適当に文書を作成して保存する。
そして、iCwcで見てみると、ちゃんと文書があります。
閲覧/編集しようとクリックすると、
「ダウンロード↓」が表示され選択肢は次の通り。
 Pages ’09
 PDF
 Word
Word形式でダウンロードして、
LibreOffice (3.4.3)で編集する。
なお、保存するときにファイル形式を保つことを忘れずに。
このファイルをiCwcのPages(iWork)へドラッグしてアップロード。
変更したファイルを再びiPhoneで見てみると、
「フォントが置き換えられた」とかメッセージが出る。
それ以外は特に問題ない様子だ。
画像はまだ試していないです。
■まとめ?
個人的にフォトストリームは使わないし、
iTMSは使わないので、
音楽はlinuxでも同期できる(細かい問題はあるが)。
これでiTunes & Windows 7を削除しても良さそうだね!

Empathy with Skype on wheezy

wheezyもgnome-shellになったので、
Empathyを使ってみようかと考えた。
Empathyは複数のメッセンジャーを統括して使えるツールです。
でも、Empathyでは直接Skypeのアカウントを作れない。
調べてみると、Pidgin経由で使えるようなので試してみた。
1. リポジトリの追加
pidgin-skype のパッケージが必要なので、
リポジトリに contrib を追加する。
2. パッケージの導入
$ sudo aptitude install pidgin pidgin-skype telepathy-haze
3. Skype でアカウントを設定
EmpathyはSkypeを間接的に使用するので、
Skypeアプリでアカウントの設定が必要。
既に設定してある場合は特に何もする必要はない。
4. Empathy で Skypeのアカウントを設定
Empathyを起動して、
「編集」→「アカウント」
プロトコルは bigbrownchunx-skype-dbus を選択
アカウント名を入力するだけでよい。
これでEmpathyからSkypeが使える(はず)。
Empathyを起動するとSkypeも起動する。
「自動起動」などはEmpathyだけ登録しておけばいい。
Empathy起動中は、Skypeのアイコンも表示される。
# これが出なければなおいいのだが。
gnome-shellデスクトップ右上のアカウント「在籍中/離席中」も同期している。
実際のチャットなどのテストはこれからです…
■追記 2011.11.17
パッケージ telepathy-haze が抜けていたので追記

テスト色々

コーヒー豆用のグラインダーが壊れたよ。
20年以上使っているからね。
木工ボンドで接着して固定。


ついでに、
iPhone 4Sでついたカメラのフラッシュを使ってみた。
ついでに、
写メのスクリプトを修正。
サムネイルが横幅固定だったのを、
160×120 or 120×160 に収まるように変更。

掃除スイッチ

時折、静かに密やかにONになる、
それは「掃除スイッチ。」
天気の良い休日だとか、ありがちだ。
例えば、床に少し水をこぼしてしまうとする。
雑巾を取りに行くとクリーナーが目に入る。
とりあえず雑巾を手に戻ってくる。
食器棚のガラスの汚れが気になる。
拭くのはキレイな方から順だと考えつつ、
ガラスを吹き終えると、棚の上にホコリの塊が見えた。
やはり、上から順番だろうと、
棚の上の箱類を一旦、床へおろし、

気が付いたら、台所周りの掃除を終えていた。
しょうがない、とあきらめてシャワーを浴びよう。
頭を流していると、
セッケン入れに汚れが…(以下略)

工作完了

ケーブルの取り回しを終え、
IPhone 4S用スロットの工作完了です。

まぁ、見た目はパッとしませんね(笑。
一応、iPhone 4S, 3GS, iPod 何でも使えます。
ただ、3GS, 3Gは横幅がタイトなので、ケースを付けたままだと厳しい…
ちなみに、iPhone 4S で使用しているケースはこちら、
ケース:iPhone4S/4用ハード ケース クリア (保護フィルム付) IRUAL
工作で使ったパーツはこちら、
アダプターは上記のケースでも余裕が充分あるので、
もっと厚手のケースでもそのまま使えそう。
ドックアダプター:MacGizmo Universal Dock Adapter for iPhone4 3Pack/White
接続ケーブル:iPhone 3G用USBケーブル 12.5cm ブラック KB-IPUSBBK
一番時間が掛かったのは接着剤の硬化待ちでした。
使ったのは、
セメダイン:スーパーX クリア P20ml AX-038
ABS樹脂でも何でもくっつく。
こうやって人はバカになっていくんだね。

車でiPhone

昨日から、工作〜。

パーツは揃った。

完成するとこうなる予定。
相変わらず現物合わせなので、設計図とかありません。
電気的なところは怖いから触ってませんよ?

何かというと、愛車のアイで使うiPhoneスロットでした。
iPodが壊れた から放ったらかしにしていましたが、KENWOOD KOS-A300 につなげて使います。
とりあえずのテストでは、iPhone 4Sでも問題なく動作してるようだ。
一応、ドックアダプタを交換して色んな機種に対応できるように改修。
3GSもiPodとして使えるように。
ただし幅が狭いので、ドックアダプタも少し削らないと入りません(笑。
これまでiPhone 3GS + iPod(第2世代)使ってましたが、
これからは iPhone 4S一本化しようかなぁ、と考えてます。
それか、3GSはお風呂専用にしようか?
後はパーツの接着とケーブルの取り回し。

iPhone 4S ちょっとメモ

■iPhone 4Sのカメラ/写メをテスト。

昼間にスーパーの前で撮った写真。
うん、普通ですね (いい意味で)。
スクリプトも問題なし。

実家では食べられない牡蠣鍋。
なぜならば、母親が牡蠣苦手だから。
3GSのような青っぽさは無いようですね。
■ミニコンポ SC-HC55との相性
3GSで出るようになってた
「このアクセサリの充電機能はサポートされていません」、
4Sでは出ません!
今のところ正常に問題なく動作しています。