etchへ移行開始

メインマシンをDebian etchにする.
インストールは問題なく終了.
LCD解像度の設定が出てこなくて,起動後にxorg.confを書き換えましたが,それだけでした.
KDEも3.5になって,見栄えがすっきりしてやや速くなった感じです.
FoxyTunesでamarokがplayer一覧に出てこないのが?
半透明化ですが,
「コンポーネント マネージャがクラッシュ…」とエラーが出て使えていません.
ドライバが必要かもですが,3年前のマシンでnVidiaもon Boardなので???
くやしいのでメニューパネルだけ半透明にしました.

秋のマンガ祭り2

日本ふるさと沈没
徳間書店 (2006.6)

ちょっと出遅れましたが,
近所の本屋で見付からなくて,そのまま忘れてました…
まぁ,ともかくバカですね(ほめことば).
ていうか,皆,日本沈没がすきなんですね(笑.

恋愛ディストーション 5
犬上 すくね
少年画報社 (2006.9)

続いていたんですね(お約束).
「ういうい」とか「ラバーズ」とか読んでなかったので,なんか懐かしいです.
江戸川くん,これから大変そう.

超・超・大魔法峠
大和田 秀樹著
角川書店 (2006.9)

こちらはルビコン川を渡ったというか,
どこまで行くんだろう,というか私はどこまでいくんでしょう?

すもももももも 5
大高 忍
スクウェア・エニックス (2006.9)

アニメ化するんですねぇ,こっちではやらないのでアレですが.
主人公のヨメさんがこのところシリアスで,第1巻とは別人のようです.

秋のマンガ祭り

恋におちた悪魔
西島 大介著
河出書房新社 (2006.9)

待望の続編です.
ていうか,続編が出るなんて思ってもいなかった.
なんでしょう? 今いちばん好きな物語です.
前作での「わたし1000年待ったんだよ」って好きなセリフだったんですが,
本当に1000年待ったんだ.(ネタばれなので書きませんが.)
ところで,どうして平野綾がオビを描いてるの?

金魚奏
ふじつか 雪
白泉社 (2006.9)

某所で熱く語られていたので,つられて読む.
よかったです.

謎の彼女X 1
植芝 理一
講談社 (2006.8)

これは読むひとを選ぶマンガですねぇ.
ひらたく言うと,普通のひとには勧められないです(笑.
私,植芝さんはアフタヌーンの四季賞をとった作品が載ったときからのファンなんです.
「ディスコミュニケーション」の第1話なんですが,すごく地味なお話で,
(とは言っても涙をなめたりとかしてたなぁ)
間違っても連載とかないだろうと思い,それをコピーして保存してました.
それがこんなになるなんて…

アンテナ3本たってます

9月9日に立山へ行ったときの話なんですが,
さすが観光地というか,どこへいってもアンテナ3本立ってました.
ちなみにキャリアはauです.
んで,大観望で千葉の友達から電話がかかってきたんですね.
でも音声が聞き取りにくく,すぐに切れてしまいました.
こちらからかけ直しても,xxx…
アンテナ3本とはいっても立山か,と思っていました.
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秋の行楽日和

ようやく秋らしい晴天が休日にやってきました.
というわけで,自転車でポタリング.

秋のお弁当

家をでるまえに,久しぶりにお弁当を作ってみました.
二週間ほど前に買った「新弁当箱」も初の出番です.

公園

県立図書館近くの公園でお昼にする.
兼六園まで100mも離れていないのに,人気のないところです.
シジュウカラが近くで鳴いていました,天気のせいかミンミンゼミも鳴いています.
頭上からアリがぽとりと落ちてきたり薮蚊がいたですが,そんなの気にしません.
金沢にはこんな場所が街中にたくさんあります(と思う).
ところで,今年はツクツクボーシの声を全く聴かない気がします.
クマゼミも年々北上してきているようですね.そのうち,金沢にもくるのか?

土曜か日曜

この土曜から,金沢シネモンドでも「時をかける少女」が始まります.
初日には監督の舞台挨拶もあるんですね.
多分,もうチケットはないのでしょうが,
人が多そうなのであえて外した方がいいかなと思ったり.
評判がいいので,小さなシネモンドだから,
いつ行っても人がいっぱいかな?
先月見たのですが,もう一度行きます.
ひょっとしたら,さらに2,3回見に行くかも.
ところで公式ブログ09月11日分に
> (大都会って名前がなんか期待させるものがあります…)
ってありますが,「パチンコシアター大都会」ですね.
パチンコと映画館が合体していて,
始めどこに映画館があるのか判りませんでした(笑.
メモ:
> 細田監督へのテレビ取材がありました
> 9月22日(金)の「金沢発イブニング5」(16:54から)でOA

パズルの神様

神様のパズル
機本 伸司〔著〕
角川春樹事務所 (2002.11)

再読ですが.
舞台が大学であることが,既に懐かしい.
「宇宙を創ってしまおうというお話」と書くとなんですが,
そこがやはり燃えますね.
文庫もでてるんですね.

シマノ105

シマノ世界を制した自転車パーツ
山口 和幸著
光文社 (2003.6)

自転車から離れて数年,シマノの本を見つけたので読んでみました.
けっこう激動の時代を生き抜いた(むしろ時代を作った?)企業でもあったんですね.
私の自転車を組んでもらったのが1988年,それくらいが自転車の時代の変わり目だったのかも.
システムはシマノ105で,SISこそついていますが,
ブレーキにシフトレバーがついていないレーサーって今は見ないですよね.
私のはスポルティフですけど.
そうか,サンツアーってもうないのか.