ツナサンド

仕事がけっこうアレで,まだ灰羽を見れていなくてアレなのですが,私はアレです.
でも,アレです,gravityは聴いてます.
仕事の合間に,特に「シマシマ」がエンドレス状態で,やっぱりアレです.
“ネギま”ってなんだと思ったら,赤松 健のアレなのね.学生が読んでるのを見て知りました.
今日は帰りに買おうかな,サンデーは2年ぶりくらいか.
NHK教育TVで突如始まった「タンチン君とポロ兄ちゃん」.
その登場人物の村娘に萌える.
猫のタンチン君と犬のポロ兄ちゃんは義兄弟.
探し物を尋ねてさまよう二人はとある村へたどり着く.
そこでやさしい村娘に宿を借りるも,村人たちは次第によそ者二人に冷たくなる.
やがて,二人に宿を貸す村娘さえも村八分になってしまう.
しかし,それは魔王が村人の心を支配し,タンチン君とポロ兄ちゃんを追い詰めようとしているのだった...
というお話を先々週の「カスミン」でやってたのですが,村娘のカスミンが三つ編みで,粗末な服を着てて,なんだかもう...
しかも,最後には羽が生えて剣を携え魔王(霧彦君(笑))に向かっていきます.
これは,スタッフの趣味が多分にふくまれてそうですよね.
ちなみに,タンチン君もえらい萌声(Mohe-Voice?)だったのですが.
すいません,オチは見つかりませんでした.

さば焼き

先日,先輩から3月末に飲みに行こう「彼女の人も一緒にどうぞ」とお誘いを受けました.
しかし,残念ながら(というか相変わらず)彼女の人はいないので,二人で飲むことになりそうです.
でも,その返事をまだ書いてない.

ぶり刺身

家のゲートウェイ交代完了.
旧メインマシン(igdhi)をゲートウェイにして,iptablesなどの設定もより強固にしてみる.
旧ゲートウェイ兼httpdサーバ(paciphy)をとりあえずhttpdサーバ専任に.
しばらくはこれで暫定的に運用してみます.
ところで,現ゲートウェイマシンにはネットワーク端末が3つも.
走る,走る,走る少女は食べる少女(c)竹本泉.
ではなくて「千年女優」見ました.
っていうか今見ているんですが.
コレってSF?
電話機をやっと買い換えました.
何でもよかったんですが,お店で見つけたちょっと小洒落た電話機にしました.
値段も他とあまり変わらなかったし,なんといっても小さいのがいい.
特に竹やぶがいい.
あと,灰羽連盟 cog.3 と gravity by 坂本真綾があるのですが,眠いのでまた後日.

どん兵衛

なんか,日常的に正露丸を飲んでます.
実際大した事ないのですが,予防的(?)に飲むのが癖になったようで.
最近は「糖衣」の臭わない方を買ってるので,飲むのに躊躇いもなくなってしまいます.
あまり飲みやすいのも考え物かと.
昔ながらの方はナニの排出時にも臭うのですけれども.
こんなこと書くと友人が心配しそうな気もしますが,この季節はいつもそうなので気にしないで下さい.
私ってば教育職(肩書きは教務職員)には向いていないのかしら.
あっ,でも差入れやお見舞いはいつでも受付けますです.
特に,おいしい日本酒を激しく所望.

私信

突然ですが関係各位へ連絡です.
富山大学前のリックスふじやが2月いっぱいで閉店するそうです.
昨日の朝,おばちゃんから聞きました.
私も学生時代から15年間お世話になりました.
残念なことです.
話は違いますが,先日,お腹がいたくて病院へ行きました.
富山へきて15年,病院へ行ったのは2回目です.
結果,どうやら悪い風邪にあたったらしく,大事はないのですが,しばらく腹痛が続いています.
早く春が来ないかなぁ.

朝チーズバーガー

見つけられた手紙は瓶に入っていました.
もちろん,栓はコルクで大きめです.
瓶の口が小さめなので,なかなか手紙が出せませんでした.
出てきた紙は厚めで,少し青の混じったインクです.
言葉はこの国ものでしたが,日付は80年前のものだったのです.
彼が彼女に恋してしまったとしても,無理はありません.
その手紙が伝えたのは,古い骸ではありませんでした.
送り出されたその日のままの,気持ちだったから.
その小さな紙切れに,
書けるだけの文字で,
一人の名前,
一つの日付,
一つの地名,
そして,一行の文章.
それが全部でした.

山崎のパイシュー

天界音符

昨日は休日出勤(自主)でしたが,はかどらず.
やや精神不安定気味?
以下,大言壮語です.
私が物を作りはじめたきっかけは,絵が好きなのに「見たいものが見つからない」から「絵を描く」.
物語が好きなのに「読みたいものが見つからない」から「物語を想像する」.
それが,いつのまにか「何かを作る」ことによって自分の中の色々を整理してたんですね.
自分が作ったものを見てみると,何を考えているのか,何を想っているのか,が見えてきます.
最近は,サボってましたが,それは作ることに必要以上に「意味」を考えてしまい,作ることを怖がっていたんだと思います.
ということで,しばらくは原点(?)に返ってみようと思います.
ちなみに,最近載せてるラクガキはほとんど10年以上前のものです.

焼き鳥と一番絞り

Starships and the Dragon

2000年の日記が出てきて,読み返して赤面.
人の目に触れることを意識していないので,もぅ...
私にも若い頃があったんですね.

ダージリンティー

扉を開けて

学部4年生のころ(12年前)に描いた落書き
いったい何を考えていたんでしょうね.
今日は講座の女の子たちからチョコ(もちろん義理)をもらいました.
こういうのも良いかもねぇ.

やわらかマンゴープリン

暗闇の前に

いつかは消えてしまう,貴方もそう.
でも今は,もう少し待っていて.
その温もりを感じさせて.
私の体がその暖かさを忘れないように.