node.js で遊ぶ

先月まで遊んでいたことの小まとめ。
とりあえず、node.jsでローカルのコマンド(スクリプト)を実行する。

目的: port 2100 で fetchmailをできるだけ簡単に動かすこと。

// checkMail.js

// check mail
// sync
const execSync = require('child_process').execSync;
// web
const http = require('http');
const port = 2100;
//var fs = require('fs');
var server = http.createServer(
(request,response)=>{
try {
result =  execSync('/usr/bin/fetchmail').toString();
} catch (err) {
result = err.stdout;
}
response.setHeader('Content-Type', 'text/html');
response.write('<html>');
response.write('<head>');
//    response.write('  <script type="text/javascript" language="javascript">setTimeout("location.reload()",5000);</script>');
response.write('<meta charset="UTF-8" />');
response.write('</head>');
response.write('<body><h1>Mail checked</h1>');
response.write(result);
response.write('</body></html>');
response.end();
//    console.log(result);
}
);
server.listen(port);

スタートは
$ forever start checkMail.js

動いているnode.jsの一覧は
$ forever list

終了は
$ forever stop checkMail.js

これで次のようにアクセスすれば、
http://(local ip):2100
fetchmailが動き、ブラウザに結果が表示される。

先月にやっていたことのまとめだけ。
http serverを動かす必要もなく、nginxが動いていても同居でき、お手軽ですね。

もう少し、
・構成的にして、
・セキュアにして、
・外向けにportを開いて、
・IFTTTのmaker channelでアクセスすれば、
Google Homeから音声でサーバのコントロールができる。

気分転換は料理から


今年最初の牛すじ。
3パック買ったので、そのスーパーの牛すじを買い占めしてしまった。

今日は食べないので、冷凍庫へ。

昨日のNHKで見たステーキ特集が美味しそうだったので、
お昼はスタンダードな焼き方でステーキ丼にしました。
ウェルダンで。

さんふらわぁ さっぽろ


今日のフェリーターミナルは、さんふらわぁ さっぽろ、が接岸中でした。
何かイベントもあったようでしたが、
あまりに人が多くて、何のイベントか判らなかった。
http://riverotter.xsrv.jp/bicycle/tours/2018/201803181008.html

今月の寿し(?)


今月は焼きニジマスの炊き込みご飯。
養殖なので、酢〆して押し寿司でもいいかと思ったのですが、
簡単なところからと、焼いて炊き込みご飯にしてみました。
骨ごと食べられるので、手軽ですね。
今日は、やや気温が低く、やや風が強いので、自転車は明日。

初、3Dプリンタ製品

買ったモノはGoogle Home mini用の壁掛けフォルダ。
購入先はDMM.make、3D プリンタの製品を販売もしているんですね。

以前は置いて使ってました。

フォルダの実物はこんな感じ。

設置した様子。
ホッチキスでうまく固定できなかったので、(両面)テープで止めました。
テープが適切な大きさではなく少しフォルダがたわんでいるので、
後日テープを張り替えるかも。

梅の国


今年も梅の季節。
昨年は「梅酒祭り」に行きましたが、今年はどうしようかな?
今日も明日も少し気温低めなので、自転車は自粛の予定。

暖かい一日


お昼は私にしては珍しく中華。

台所に座って窓外を眺めてみる。
この後、流しを少し掃除した。

台所から居間方面を眺める。

キッチンの野菜スペース。

久しぶりに布団を干した。
風が強い。

terminal modeを実装

michi にterminal modeを実装して、コマンドラインから実行できるようにしました。
次のようにタイトル/年/ログファイルを指定して実行する。
> michi.exe “海沿いコース” 2018 WG20180303012704.log WG20180303024920.log
なお、年の指定はログファイル名に年号を含まない場合にのみ有効になります。
# 上の例では、1940などを指定しても単純に無視される。
これでスクリプト処理できるようになりました。