Backup Server 環境整備 2

次はsquirrelmail…と思ったら、stretchにはsquirrelmailのパッケージが無いんですね。
代替になるものを探してみたら、RoundCubeというものがあるらしい。
 https://roundcube.net/
というか、Stretchのパッケージにもあるので、とりあえず使ってみる。
$ sudo apt-get install roundcube
apache2も一緒にインストールされるので、なすがままに。
chromeで見るとこんな。

スマホで見るとこんな感じ。

ちょっとレイアウトが崩れていますが。
良さげな感じ。
squirrelmailも20年近く使ってるし、最近は更新もないらしい?
roundcubeはスマホ用のスキンもあるらしいので、乗り換えるいい機会かも。
nginxで動かすかどうか遊んでみます。

たまには変わったご飯

連休なので、いつもとはちょっと違った食事も。

石川県産の鯛が安かったので。
さすが、普通に焼いても美味しい。

一口カツの作り置き、
夜はカツ丼に♪

GW 前半


金沢へ帰って、両親と昼ご飯。
つるつる麺坊で。

松代PA
最近、帰りは松代で一服&給油。
行きは東部湯の丸で一服&給油。
が楽っぽい。

自転車で

Backup Server 環境整備

しばらく放置していたので、backup serverの整理をします。
backup serverはmain serverの代替機としてデータを保存しているのですが、
次期serverとして遊ぶという役割も。
とりあえず、node.jsはbackup serverで遊びたい。

昨年買い替えたTVがそのままfull HDディスプレイとして使えるのようになったので便利ですね。
インストールは特に問題なく終了。
とりあえず、ntp, sshd, WOL, 等の最小限を設定してディスプレイ&キーボードを外してヘッドレスに。
serverからデータのバックアップ スクリプトの動作を確認して、
BIND9, EXIM4, nginxをインストール。
とりあえず、一休み。
後はMovableType, squirrelmail (, fast CGI)をインストールすれば、server代替は準備完了。

免許更新


茨城県で初めての免許更新です。
昨年11月の帰省中にスピード違反があったので、青色になりました。

深夜番組の場合

録音しているラジオのファイルネームに日時-時間を使っているのですが、
深夜の場合、〜30:00(5時台まで)は前日の日付に手動で置き換えていました。
最近は新たな番組を探すことも多くなったので、
ここらへんもスクリプト化しました。
# 2018. 5. 2 修正
20180502-0230 -> 20180501-2630

tmpHour=`date '+%H'`
tmpMin=`date '+%M'`
#date=`date '+%Y%m%d-%H%M'`
if [ ${tmpHour} -le 5 ]
then
#echo "1 day ago"
date=`date '+%Y%m%d' --date '1 day ago'`
tmpHour=$(expr $tmpHour + 24)
else
#echo "today"
date=`date '+%Y%m%d'`
fi
date=${date}-${tmpHour}${tmpMin}

node.js で遊ぶ

先月まで遊んでいたことの小まとめ。
とりあえず、node.jsでローカルのコマンド(スクリプト)を実行する。

目的: port 2100 で fetchmailをできるだけ簡単に動かすこと。

// checkMail.js

// check mail
// sync
const execSync = require('child_process').execSync;
// web
const http = require('http');
const port = 2100;
//var fs = require('fs');
var server = http.createServer(
(request,response)=>{
try {
result =  execSync('/usr/bin/fetchmail').toString();
} catch (err) {
result = err.stdout;
}
response.setHeader('Content-Type', 'text/html');
response.write('<html>');
response.write('<head>');
//    response.write('  <script type="text/javascript" language="javascript">setTimeout("location.reload()",5000);</script>');
response.write('<meta charset="UTF-8" />');
response.write('</head>');
response.write('<body><h1>Mail checked</h1>');
response.write(result);
response.write('</body></html>');
response.end();
//    console.log(result);
}
);
server.listen(port);

スタートは
$ forever start checkMail.js

動いているnode.jsの一覧は
$ forever list

終了は
$ forever stop checkMail.js

これで次のようにアクセスすれば、
http://(local ip):2100
fetchmailが動き、ブラウザに結果が表示される。

先月にやっていたことのまとめだけ。
http serverを動かす必要もなく、nginxが動いていても同居でき、お手軽ですね。

もう少し、
・構成的にして、
・セキュアにして、
・外向けにportを開いて、
・IFTTTのmaker channelでアクセスすれば、
Google Homeから音声でサーバのコントロールができる。