初走り


というわけで今年の自転車はじめ。
履歴
山の方はまだちょっと寒かったけど、気持よかったですよ。

日曜の朝ごはん。
煮付け用のカレイを塩焼きで。

サウンド ミキサー周り

Debianを再インストールして、
ラジオを録音しようとしたら入力がマイクになっていた。
サウンドレコーダー(gnome-sound-recorder)の設定に”キャプチャ元”がないし…
以前(Gnome2)の記憶から色々と変わっているようです。
要はミキサーで設定するだけなのですが、整理してみました。
現在の環境は
Machine: Lenovo ThinkPad EDGE E135
OS: Debian Jessie (2015. 2. 1 Net install)
情報源はコチラ
:PulseAudio (日本語) @archlinux
https://wiki.archlinux.org/index.php/PulseAudio_(%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E)
ミキサーはPulseAudio音量…(pavucontrol)を使います。
次でインストール
> sudo apt-get install pavucontrol
起動して、録音タブを開いてみると、真っ白。
ちょっと慌てたのですが、(笑
これは現在使用中のものが表示・設定できるのですね。
サウンドレコーダーを起動して、録音を開始すると、
同画面に表示され、設定できるようになりました。
キャプチャー元は3つの選択枝がありました。
1. Monitor of 内部オーディオ デジタルステレオ (HDMI)
2. Monitor of 内部オーディオ アナログステレオ
3. 内部オーディオ アナログステレオ
ここで2.を選択すると、無事録音出来ました。
サウンドレコーダーのClipファイルが、~/Recordings/ にできてますね。
なお、マイク入力をoffにするには、
PulseAudio音量…の入力装置タブで、内部マイクロフォンをミュートにします。

21世紀のラーメン食べたい

今朝「所さんの目がテン!」で流行歌は叙情詩!
と言っていましたが私は叙事詩のが好きだなぁ、とか思って見てました。
# 地方在住なので録画かな?
それはさておき、こきゅうとす。
ふと気がつくと、これはアレですか?アレなんですね。
矢野顕子さんでいえば、ラーメン食べたい。

花澤香菜
こきゅうとす
JAN 4-534530-081544
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野暮な私ですが、
よく聴けば分かるので、詳細は割愛。
ゆっくり駆け上がる、
長い、長い、長い、長い、坂道を。
切ない、失恋ソングですね…

フライング恵方巻き


そろそろ節分なので、と思いコンビニで巻き寿司を買って実家へ。
家では、特に一口でとかしゃべっちゃだめとか、やらないので、切って食卓へ。
結果、普通の細巻きになりました (笑

GPS Loggerの続き

とりあえずが続きますが、
Androidアプリもゆっくり進行中。
実際にデータを取るテストしてみました。
1. ログとして時間、緯度、経度、だけローカルにファイル出力
2. SMSをintentで起動してログを本文に、メール発信
3. メール サーバで選り分け
4. 手作業でログをNMEA-0183形式に
5. Michiで整形
結果 → テスト
実際のデータから位置をずらしているので、地図上の位置は本物とは違います。
一応は一通り検証できたので、残る具体的な問題点をつぶしていきます。
a. アプリからNMEA-0183形式で出力する。
  他に汎用的な形式があれば何でもいいのですが。
b. SMSは文字数が限られるので、Socket等でメール送信
c. アプリが待機中の動作を組み込む。
  これは分かっていたけど後回しにしてた。
こんなところ。
余力があれば、
d. ログ終了時に(or ログ出力中から?)、自動的にサーバに発信し整形完了する。
ここまでくれば、今までより随分手間が減ります。
まぁ、手間を減らすのが目的ではないのですが。

気配の春

大寒を超えたとはいえ、冬まっただ中。
そんな生活の中にも、春は近づいているようです。


部屋の中では、スミレの芽が出てきました。

サーキュレータを買い換えました。
左が(新)無印良品の静音大型、
右が(旧)約5年使ったエレファン、
真ん中のペットボトルは大きさ比較用です。
エレファンは首が回らなくなり、音がだんだん大きくなって…
よくラジオ聴きながら寝るのですが、気になってきました。
しかし、新しいファンは静かですね!
3段階の強さを選択できますが、
弱でも部屋(8畳くらい)の換気には充分な感じ。
中で少し音が出ますが、かなりのパワー。
強だと強制排気があっというまにできそう。

Android アプリからメールを発信する

のんびりやっているGPSアプリ開発です。
情報をサーバへ送る手段を試してみます。
色々と段階があるようなので順番に。
1. パーミッションなしで、メッセージング アプリ(SMS)を起動して…云々
2. パーミッションありで、SMSメールで自動送信する
3. http通信で送る
メール サーバでは自動振り分けまでの準備ができています。
3.の場合はWeb APIサーバを建てる予定。
では、まず1.から始めましょう。
1. パーミッションなしで、メッセージング アプリ(SMS)を起動して…
参考:
SEND_SMSパーミッションなしにSMSを送る方法 @Taosoftware Developer Blog
http://www.taosoftware.co.jp/blog/2012/07/send_smssms.html

Intent intent = new Intent(Intent.ACTION_SENDTO);
Uri smsNumber = Uri.parse("sms:xxxx@yyyy.jp");
intent.setData(smsNumber);
intent.putExtra("sms_body", "Hello World!");
startActivity(Intent.createChooser(intent, "Pick a SMS App"));

特に問題なく、メッセージ アプリが起動され、手動で送信できました。
2. パーミッションありで、SMSメールで自動送信する
SmsManager @Android Developers
http://developer.android.com/reference/android/telephony/SmsManager.html
送信時に必要なpermissionは次の通り、
<uses-permission android:name=”android.permission.SEND_SMS” />

SmsManager smsManager = SmsManager.getDefault();
String destinationAddress = "xxxx@yyyy.jp";
String text = "Hello World!";
smsManager.sendTextMessage(destinationAddress, null, text, null, null);

例外でした…
宛先が番号じゃないから?
今日はこれまで。

ぶらり散歩

何となく金沢の街を散歩

旧大和(だいわ)デパートの跡。
取り壊しは随分前から行われていましたが、新しいビルの建築が始まっていました。
何ができるんでしょうね?
柿木畠のうつのみやに寄って、
ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築 @21cb美術館
写真ダメだったので撮れなかったのですが、面白かったですよ?
どちらかというと猫が好きそうなケンチクでしたが、
犬の好みはどうなんでしょう?

その後アトリオ(現大和)の紀伊国屋に寄って、
お昼をジャーマンベーカリーで。
年に一回くらい行きます。

メッセンジャー


妹が作ってくれた鍋つかみ

こんなサイズで調度よいですよ

土曜には今年初めての押し寿司。
昨年末はべちょっとなってしまったのでリベンジです。
酢の具合も良いい感じにできました。
さて、スマホのSMSアプリをメッセンジャーに変更したのですが、ちょっと困ったことに。
写メをいつもコレでサーバに送っています。
撮影日時をファイル名にして保存してます。
前のアプリではSubjectに撮影日時が入っていたのでそれを取っていたのですが、
メッセンジャーでは常に “image000000.jpg” の名前に…
しょうがなく、EXIFからdate:createを取り出したのですが、これも添付日時になっている?
もうちょっと調べてみます。
■追記 2015. 1.21
上記のdate:createはEXIFではなく、解凍時の情報でした。
そもそもEXIF情報が付加されていない…
メッセンジャーの設定をみてもここら辺のオプションはないし…
と思ったら、ソフトバンクで使えるMms.apk がlollipopに対応していた。
ので元の鞘に収まりました。
→ https://github.com/rdgate/packages_apps_Mms/wiki

甘じょっぱい青春

いわゆる青春の形容として「甘酸っぱい」という表現があります。
でも、ちょっと違うよ?と思うこともあります。

田島列島
子供はわかってあげない 上下
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昨年度の私的一番マンガですが、
甥っ子たちにもなかなか評判良かったですよ。
このマンガ、どこかの紹介で「甘酸っぱい…云々」という表現があったのです。
ちょっと違和感を感じていて、どこかで引っかかっていたんでしょうね。
「甘じょっぱい」って言葉が出てきた時、
ノドに引っかかった魚の骨がとれたような気分でした。
うん、大したことではありませんが。