

上巻を読み終わり、下巻を読み始めるところ。
特に気にしている訳ではないのですが、普段はあまり話題作を読みません。
父が買っていたので、母が読み終わったタイミング読み始めました。
史実を織り交ぜつつ、軽いタッチで読みやすいですね。
村上海賊、といえば私は村上水軍という呼称から知りました。
そんな今日このごろ。
Nexus5用ビルトインスロット
母の日
正常に終了する。
さて、アプリの第一歩は終了から。
iOSでもandroidでも、私が気になるのはアプリの終了です。
終了したつもりでも、バックグラウンドで動作していて思わぬバッテリ負荷になることがある。
いくつかのandroidアプリを見てみると、次の作法がいいのかな?
1. メニューキーで「終了」を選択
2. マルチタスク画面でタスクを終了
ちなみにナビゲーションバーにメニューキーが表示されるアプリもあるけど、
これはandroid 2.x系の古いデザインのようですね。
参考:
メニューの表示(onCreateOptionsMenu())
上の例が一番シンプルな実装なようなのでマネてみた。
数行でメニューができますね。
例えば、次のように追加すればアプリが終了できました。
@Override
public boolean onOptionsItemSelected(MenuItem item) {
switch (item.getItemId()) {
case Menu1:
return true;
case Menu2:
finish();
return true;
default:
return false;
}
}
スクリーンショット(エミュレータ):

なお、開発環境はDebian 7からUbuntu Gnome 14.04に変わってますが、
そのあたりのことは後日まとめて。
androidアプリ開発の続き
まる2月ほど停滞していましたが、再開します。
android実機を触り始めて一ヶ月、
実際にアプリを使いはじめると、iPhoneとは文化が違うようです。
iPhoneアプリに比べて、悪く言えば一貫性がない、
よく言えば多種多様な感じです。
Googleのコントロールが甘いというより、
製作者のポリシーが現れるということなのでしょうね。
ということで、具体的に色々調べるとっかかりから。
まずは「android 画面の名称」
参考:
【Xperia Aの基本機能】ホーム画面や通知領域など主要部分の名称と働きを把握しよう
とりあえず、次のものを最低限知っておく必要があるかな?
・ナビゲーションバー/ソフトキー
・ホームキー/ホーム画面
・ドロワー/アプリ一覧
・メニューキー
・ステータスバー/通知領域
ハードウェアキーの有り無し、など機種依存部分が多いですが、
そこらへんはおいおい。
つつじ
母と一緒にツツジ花見。

まずは大乗寺丘陵公園。
近所で時々歩いて行きます。
ツツジの植樹としては金沢市内最大規模なのかな?
満開はもう少し先のようでしたが、すごい量の花でしたよ。
彦三緑地では少ないけど多くの種類が見られましたが、こういうのもいいですね。
匂いもすごかった(w
さすがにゴールデンウィークなので、駐車場周りにも交通整理の人がいます。
駐車場も少ないので、朝早めに9:00に来て正解でした。

次は樹木公園。
ここはツツジは少ないですが、他にも色んな花が咲いています。
遅咲きの山桜も少し花が残ってました。
花びらが沢山の普賢象も真っ盛りでした。

母曰くカジバナ。
火事になるから縁起悪い、と家に持ってくると怒られたとか。
一般にはタニウツギの俗名らしいですが、ローカルなのかな?
その後は松任のインド・ネパールレストラン「マナカマナ」でお昼。
母のリクエスト、ナンでカレーをいただいた。
本格的で美味しかったよ!
車の音楽環境
これまで三菱アイではiPod/iPhone4Sで音楽を聴いていました。
Nexus5に換えて、ビルト イン スロットを改修し始めたのが4月の頭でしたが、
そのパーツが予想を大幅に越えてまだ手元に届かない…
なお、KENWOOD KOS-A300対応の謹製Android アプリがありました。
KENWOOD Music Control @Goolge play
対応機種 KOS-A300があります!
というわけで、あとは工作だけすれば完了なのですが。
とりあえず、それまでの措置として、よく聴くplaylistをCD-Rに焼きました。
新生活のリズム
ズボンは孫のおさがり。
今年の目標
こんな時期になんですが、2014年の目標です。
「初心に還る」
自分的には2月始めころに決めてました。
「うつ」関連のこともありますが、
「以前の状態に戻る」というよりも、
新しい環境・自分に変わる/変わり続ける、
ということが進む方向だろうと思ってます。
実は昨年(2013年)の目標も、自分的には同じ意味合いなんです。
「マイペース&計画を立てない 」
10代初めの頃に、遊びで計画を立ててやってみたのですが、
計画を消化することが目的になり、つまらない。
好きなことだから、ベクトルだけを持って一生進み続ける、
その方が自分には楽しいし意味がある、と考えました。
気がつくと、「何事も計画的に」という言葉の意味を深く考えず、
囚われていたように感じます。
その意味で、昨年の目標の延長にはなりますが、今年の目標は「初心に還る」にします。




